東京お花見30選
東京都内の桜の名所30選挙。お花見スポット選びにぜひご活用ください!


東京都内で桜が堪能できる
お花見スポット30選


2016年もお花見のシーズンがやってきました!

東京都内でもお花見スポットはたくさんありますが、このサイトはその中から30箇所を厳選して紹介したいと思います。

その前にお花見に出かける際の持ち物のチェックから!
 

お花見持ち物チェックリスト


 ・レジャーシート(敷物は必需品、地面は濡れていることもあります)
 ・ゴミ袋(ゴミはちゃんと持ち帰りましょう)
 ・ウェットティッシュ(水道が近くにない時は便利です)
 ・カメラorデジカメ(楽しい思い出はちゃんと記録に残しておきましょう。集合写真も忘れずに)
 ・新聞紙(なにかと役立ちます)
 ・使い捨ての食器類(紙皿、紙コップ、割り箸等)
 ・携帯灰皿(ポイ捨てはいけません!)
 ・トイレットペーパー(ティッシュペーパーのかわりになります。トイレは混雑していたペーパー切れが多いですので。)
 ・100円玉や10円の小銭(自販機用に)
 ・飲食物(これを忘れることはないと思いますが・・・)

ほかにも夜桜の場合は冷え込む場合がありますので、防寒対策のために使い捨てカイロやバスタオル、ひざ掛けなども役立つでしょう。あとは、念のために傘も持って行きましょう。場所取りが必要な場合は、マジックや紙、ガムテープなどもあると重宝します。

それでは、東京都内のお花見スポットの紹介に移りましょう。
まずはランキングから。
 

東京都内お花見スポットランキング


上野恩賜公園 見ごろ: 2016年3月中旬〜2011年4月上旬 東京都台東区上野公園5-20
千鳥ヶ淵緑道 見ごろ: 2016年3月中旬〜2011年4月上旬 東京都千代田区九段南・三番町
新宿御苑 見ごろ: 2016年3月中旬〜2011年4月上旬 東京都新宿区内藤町11
隅田公園 見ごろ: 2016年3月中旬〜2011年4月上旬 東京都墨田区向島1丁目、2丁目、5丁目
六義園 見ごろ: 2016年3月中旬〜2011年4月上旬 東京都文京区本駒込6-16-3

 

お花見の歴史


3月を過ぎると、日本人なら誰でも桜の開花予報が気になりますよね?

日本人の桜好き・お花見好きは外国でも有名で、最近では海外からの観光客も日本の桜に関心が高くなってきたのだとか。
気象庁では、昭和30年から平成21年まで毎年、全国(沖縄・奄美地方除く)のさくらを対象に、さくらの開花予想の発表を行っていましたし、平成22年からは日本気象協会 (tenki.jp)に、さくらの開花予想が引き継がれています。

このように日本人にとって桜は切っても切り離せないものですが、一体、日本人は、いつごろから花見を楽しんでいたのでしょうか?

お花見の歴史についての詳細

 

ゆっくり花見のできる都内のスポット


立春を過ぎて日差しが力強さを増してくると、すぐそこに春の気配を感じるようになりますね。ポカポカ陽気の元、公園や街角の梅や菜の花、桃、モクレンなど次々花が咲いていく様子を見るのは本当に楽しいものです。中でも、日本人にとって一番気になるのが桜の開花。桜は卒業、入学シーズンの思い出と重なることもあり、いくつになっても桜を見るとちょっと切ないような、懐かしいような気持ちになるのは私だけではないですよね?

仲間や友人達と大勢でワイワイお花見をするのも楽しいですが、時にはゆっくり昔を懐かしみながら一人または少人数で花見をしながら散歩というのも良いものです。お花見シーズンともなると、都内の桜の名所はどこでも宴会や場所取りなどでざわついた所が多いのですが、人混みを避けて、ゆっくり花見がしたいという方も多いはず。そんな方たちにぴったりの、ゆっくり花見のできる都内のスポットを2、3ご紹介しましょう。

ゆっくり花見のできる都内のスポット

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